自閉症の少年と彼を支え続ける一匹の“介助犬”の話(※画像あり)

1: Wild Boy
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「ボクがいるから大丈夫だよ」
ニュージーランドで暮らすジェームズ・アイザックくん(9歳)も自閉症と診断され、話すこともできず心に大きな壁を持っていた。
そんなジェームズくんの最初の親友となったのは、介助犬のマヘさん(3歳)である。
マヘさんはジェームズくんを守ることにいつだって全力だ。

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